ハワイ島のガイドブック: 日本語

JAPANESE

地球の歩き方リゾート ハワイ島

ハワイの島シリーズ

旅行ガイドブックの代名詞「地球の歩き方」のハワイ島版。 フルカラーで写真も多く、はじめてハワイ島へ行く方にはおすすめの1冊。

レストランやオプショナルツアーの情報が多くて、これまた便利。 意外に「狭く深く」の内容になっているので、なかなか楽しめます!

ロンリープラネット:ハワイ島

ロンリープラネットの自由旅行ガイド

ロンリープラネット「ハワイ島」の日本語版が2005年10月に改訂。 内容は英語版と全く同じで、1文ずつ忠実に再現されています。 英語版と違うのは、ホノルルとワイキキの情報が60ページほど追加されています。 町ごとに、見所、宿泊、レストラン、アクティビティの詳しい解説。地図やコラムも多く、読みごたえあります!

1冊丸ごとハワイ島

人気シリーズ「ハワイ本」のハワイ島版

好評だった「ハワイ本」シリーズのハワイ島だけに絞ったなかなかの1冊。カイルアコナ、ヒロ、ボルケーノマップや、北回りと南回りでくらべたハワイ島の観光ルートをもちろん写真付きで紹介。無料のへレオンバスの特集など、ほかのガイドブックにはない情報も押さえてある。

ハワイ・トレッキング

自然とふれある54コース

ハワイのトレッキング・コースを紹介している本。コースごとにマップや行き方、詳しい説明がついています。 ハワイ島以外にもオアフ、マウイ、カウアイ、ラナイ、モロカイも載ってます。これはお勧め!

Kauluwehi

JUN HASEGAWA

ハワイ島出身の大人気モデル、長谷川潤さんの初フォトエッセイ。ハワイ島でオールロケしたとあって、ハワイ島の町や自然の写真も豊富です。

ハワイ島のガイドブック: 英語

BOOKD RECOMMENDED: in ENGLISH

Hawaii The Big Island Revealed

The Ultimate Guidebook

おそらくハワイ島のガイドブックではこれを越えるものはない!と言えるくらい内容の濃い1冊。 内容はストレートな言い回しで、ガイドブックにありがちな過剰な表現がない。 海外のガイドブックには珍しくオールカラーで写真もたくさん掲載。 他のガイドブックでもこの本をそのまま参考にしたのでは?というものが多く見られる。 本屋さんはもちろん、現地のスーパーでも売っています。

Lonely Planet: Hawaii

定評があるロンリー・プラネットのガイドブック。ハワイ全島についてのガイドブックですが、ハワイ島についても詳しく紹介しています。日本のガイドブックのように良い事しか書いてないのとは違い、ちゃんと良くないものは良くないと書いてある。日本語版もありますが、ほとんど更新されないので、最新の情報が欲しい場合は英語版の購入がおすすめ。

Lonely Planet: Hawaii the Big Island

ロンリープラネットの「ハワイ島」だけのガイドブック。それぞれの観光スポットの解説は上記のハワイと同じになっているものの、ページは倍になっています。それだけ情報量が多いってことで、ハワイ島をとことん楽しむならマストです!2~3年に一度、最新版が発売になっています。アマゾンで購入するのがお得です。

ハワイ島のマップ(地図)

MAPS

Ready Mapbook

The Ready Mapbook of East Hawaiis

3rd Edition

ハワイ島の道路が一番詳しく載っているマップのハワイ島東部版。 狭い道まで全部、名前まで載っていてハワイ島探検には書かせないマップです。 ビーチやショップ、公園などもマークしてあって便利。 ハマクアコースト、ヒロコースト、ヒロ、プナ、ボルケーノ、プナルウまでの地域をカバー。 現地のブックストアやKTAなどのスーパーでも売っています。

The Ready Mapbook of West Hawaiis

4th Edition

ハワイ島の道路が一番詳しく載っているマップのハワイ島西部版。 北からノースコハラ、ワイメア、コハラコースト、コナコースト、カウ地区までをカバー。


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